【メール営業文面共有】二次的効果で訴求する

営業コンサルタントの笹田が実際にアプローチしたメール営業の文章をご紹介します。

メール営業の狙い

今回の商材はオンラインメニューによる飲食店の作業効率化を実現するためのツールです。

しかし、飲食店オーナーと話をすると、「効率化」に対する問題意識よりも「採用難」「人件費の高騰」といった人材がらみの悩みが圧倒的に多いことがわかりました。商材やサービスが買われるのはやはり1番の悩みを解決してくれるときです。そこで自社商材を使ってできることを切り口を変えて、アプローチしてみています。

メール営業の文面はこちら

最近、このような声を多々伺います。

「優秀なスタッフが採用できない」
「求人出しても全然応募がない」
「面接のばっくれが多すぎる!」

と採用問題に悩みを抱えている
店長さんやオーナーは非常に多いです。

採用ができないからと、時給アップを媒体社に迫られ
時給を上げたというお店もよく伺います。

実際に、首都圏ではアルバイトやパートの
平均時給が1,000円を超えました。
(さらに最低賃金もあげようとしているのですから辛いですよね。。)

多くのオーナーや店長さんも
スタッフの時給を上げてあげたい
もっと稼がせたいという気持ちはあっても
実際に経営をしていれば
その気持ちだけじゃダメなこともよくわかります。

この「人手不足」「人件費高騰」は
どこの店舗でも抱える大きな課題ですし
未だ解決策が出てきていないことも事実です。

ただここ最近のキャッシュレス化など
飲食店経営のIT化・Web化は
その解決の一手となりうると考えています。

手前味噌ですが、弊社でも
この飲食店の人手不足問題の解決を
「注文方法の簡略化」の切り口でお手伝いしているので
是非必要あればご連絡ください。

詳細はこちらにまとめております。
URL

私の方でもお役に立てる情報があれば
またメールさせていただきます!

ーーメール文面は以上ですーーー

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