営業コンサルタントの笹田が実際にアプローチしたメール営業の文章をご紹介します。
メール営業の狙い
サービスについてのネガティブな印象をこちらから開示するアプローチです。
新しいサービス、まだ市場に浸透しきっていない商材はネガティブな偏見・印象が担当者の一歩を踏み込めなくさせていることがあります。
この問題を解決するための説明をしっかりすることを狙ったのが今回の訴求です。
メール営業文面はこちら
今まで10,000社以上の採用業務を代行してきた裏で
その倍以上の企業様に提案をし、断られてきた実績が
弊社にはあります。
当然弊社にご依頼いただいている数よりも
お断りをされた回数の方が圧倒的に多いわけですが
そのお断りをされた理由で多いのが
「採用業務を外注するのは求職者に申し訳ない」
という担当者の気持ち・優しさがあります。
この気持ちはすごくよくわかります。
求職者に対して誠実に向き合うのであれば
私たちも一人ひとり人事や自社社員が向き合うべき
という気持ちはとてもよくわかります。
弊社としても是非そうしていただきたいと思っています。
ただ事実として、採用活動の全てを
採用担当者1人もしくは数人でやりきれるかというと
現在は採用活動が複雑になっており難しい実情があるということです。
弊社が行なっている採用代行は
貴社がやりきれていないことを代わりにやる
という想いでやっています。
更に言えば、貴社が求職者としっかりと向き合うための
時間を確保することが目的と捉えています。
そして、求職者・応募者に向き合うための時間や工数を
確保することが、より良質な出会いを作り
関係づくりにも繋がると考え、10000社以上をサポートしてきました。
今、採用は非常に難しい時代になりました。
とりあえず広告に出稿すれば人が集まるという時代は終わり
しっかりと運用をしなければ成果につながらない時代です。
そのための支援をこれまでの弊社のノウハウを是非ご活用いただければと思っております。
URL
(詳細はこちら)
求職者、応募者のためにも是非ご検討のほど、よろしくお願いいたします。
ーーメール文面は以上ですーーー
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