営業コンサルタントの笹田が実際にアプローチしたメール営業の文章をご紹介します。
メール営業の狙い
今回の訴求は「印刷コストを下げたい」というのがきっかけでできること、社内でやれることを紹介しています。
ただ社内でこう言ったことを口うるさくいうのは誰もが嫌だという心理をイメージし、そうしないための印刷費用定額サービスをどうぞという流れでの訴求です。
「やった方が良いけどやりたくないこと」
それを解消します、という訴求内容です。
メール営業の文面はこちら
メール営業 件名
印刷コストを抑える社内印刷ルール事例
メール営業 本文
印刷代が社内の経費を押し上げている
というのはよくある話です。
とある会社さんでは、プリンターを利用する際に
下記のルールを”義務化”したというお話を聞きました。
・両面印刷の義務化
・白黒印刷の義務化
・プレビュー確認の義務化
・印刷前の印刷必要有無再検討の義務化
貴社ではこう言った取り組みを徹底されていますでしょうか。
意外とバカにできない額を使い込んでしまっている印刷費用。
社員の方々は会社の経費に関しては無頓着のことが多いため
是非一度確認・徹底をされてみてはいかがでしょうか。
ただ会社として、上司・部署の立場として
こういったことを口うるさく言いたくないという気持ちもわかります。
そこでおすすめなのは印刷コストを定額化してしまうことです。
弊社は印刷コストの定額化支援を行なっています。
URL
ーーメール文面は以上ですーーー
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