営業コンサルタントの笹田が実際にアプローチしたメール営業の文章をご紹介します。
メール営業の狙い
人が反応をするメールジャンル(=というよりも情報ジャンル)の1つに「トレンド」があります。
トレンドも業界、職種、海外など、自分の会社と関連するものだけでなく、職種や海外情報なども人は気にしがちです。
特に日本人は勤勉気質なので、こういった情報への食いつきは比較的高いというのが私の経験値です。
ちょっと調べればわかることを、ちょっと調べていないのが実務で忙しい担当者です。その代わりにリサーチをしてあげること、それだけメール営業のコンテンツとしての価値は上がります。
メールでも対面でも本質は同じで、「相手の代わりに何かをしてあげる」。だから対価をいただけるということです。
メール営業の文面はこちら
採用動画がトレンドになりつつある昨今の新卒採用。
事実、選考中に動画があった方がいいと感じる
就活生は9割を超えており、これまでのような
リクナビ・マイナビの有無が企業の採用意欲の有無と判断する
学生にとっての1つのフィルター要素になっていたものが
動画に移行してきているようにも感じています。
また特に採用動画を見て学生の印象に残っていると
言われているのが「社員インタビュー」です。
実際に働く前の就職活動の段階では
なかなか会社の中、実際に働く人の”顔”が見えないため
動画のニーズが高いということは想像に難くありません。
では、採用動画の構成としてはどんなものがあるのか。
●ドキュメンタリー風
●実際に働いている現場の追跡+コメント
●多くの社員のメッセージ
●座談会形式
最近では動画企画の会社が採用ジャンルにも入ってきており
採用動画のジャンルや質もだいぶ上がってまいりました。
また海外でも採用動画すでに一般化しており
参考となる動画も増えています。
もし貴社でも採用動画をご検討であれば
事例などをご紹介することもできますので
お気軽にご連絡ください。
弊社取り組みについては下記にまとめております。
URL
(●●(社名)の採用動画の取り組みについて)
ーーメール文面は以上ですーーー
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