【メール営業文面共有】ノウハウを開示し、自社ではやりきれないアピールを

営業コンサルタントの笹田が実際にアプローチしたメール営業の文章をご紹介します。

メール営業の狙い

ノウハウや情報を提供する会社は、どこまでを有料にするか線引きすることでマネタイズするケースが多いです。

しかし、この情報化社会・情報氾濫社会で、情報を隠すことが難しくなっている時代と言えます。

そのような商材の場合、情報の開示量で差を出すので、情報を全て開示し、それを自社ではやりきれないですよね?という訴求で代行する訴求が効果的です。

メール営業の文面はこちら

お世話になっております。
採用アウトソーシングの●●(社名)です。
貴社ではスカウトメールでのアプローチに
力をいれていらっしゃいますでしょうか。
最近ではダイレクトリクルーティングサービスも
主流になってきており、オファーも含めて
今回はアプローチの文面についてです。
以前、学生に「スカウトメール」や「オファー」で
よかったメールと残念だったメールを
ヒアリングしたことがあります。
悪いスカウトメールとは読まない
企業への興味がなくなったオファー内容です。
ポイントを整理すると、下記が挙げられます。
・定型文と感じてしまう内容
・会社紹介が長すぎる
・自分の話(会社や自分)の自慢話ばかり
・応募するメリットが見当たらない
・働くイメージがわかない
・興味をそそるポイントがない
・他でも見たような内容
こういったアプローチ内容は
せっかく送ったにも関わらず
逆に求職者離れを引き起こしてしまっていると言うことです。
毎年自社でも数百人を採用し
10000社以上の採用を行なってきたのが弊社です。
それだけのデータ・分析を行なってきましたので
反響の出るスカウトメールについて
ご紹介させていただきますので
よろしければ下記ページより資料請求ください。
URL
(詳細はこちら)
ご確認のほど、何卒よろしくお願いいたします。

ーーメール文面は以上ですーーー

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