【メール営業文面共有】世の中のトレンドから対象を絞る

営業コンサルタントの笹田が実際にアプローチしたメール営業の文章をご紹介します。

メール営業の狙い

メール営業で大事なことは「自分ごと」と思えるキーワードを入れ込むことです。

今回のキーワードは「大量採用」にしています。大きい話から入りながらも最後は「1mmでも」という形でこちらの想いを伝えることでギャップを作っています。

メール営業の文面はこちら

2019年入社で新卒を一番採用した企業をご存知でしょうか。
1位:三菱東京UFJ
2位:三菱電機
3位:大和ハウス工業
4位:日本アイ・ビー・エム
5位:富士通
最多の三菱東京UFJは951人とのことです。
18卒では1000人超の会社もいたので、少し縮小傾向となっていました。
とはいえ数百人単位で採用を行なっている企業は300社おり
まだまだ採用意欲の高い企業が多いのも事実です。
企業が大量採用を行う目的は大きく3つあると言われています。
1.企業規模・従業数が大きく、若手の数を担保する必要がある企業
2.会社の成長に伴い、人員が必要になる企業
3.大量離職対策
理想は当然企業の成長に伴い採用人数が増える・多いことです。
人が増えることで組織の成長につながり
新しいイノベーションが起こる可能性も多いにあるため
人材採用はそれだけ重要な企業行為といえます。
●●(会社名)はどのような背景でも
人手が必要、大量採用が必要な企業の応援
ご支援をさせていいただいております。
URL
(●●(会社名)の支援内容はこちら)
多くの人が動くということは
それだけ世の中にとっても、組織にとっても
インパクトが大きいことです。
このインパクトの大きさが引き起こす採用担当の負担を
1mmでも減らすお手伝いができたらと思っておりますので
今から数カ月以内に5人以上採用しなければという場合は
お声がけください。

ーーメール文面は以上ですーーー

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